🦢目を閉じたまま泳いでいるチェリーちゃんのお話!

昨日の夕方。

中洲付近には、幼鳥の男の子チェリーちゃんが、

目をつぶって立っていました。

そこからちょっと離れたところには、

ミルクちゃんもいました。

おそらく、昨日、

チェリーちゃんは、ミルクちゃんと一緒に行動していたと思われます。

しかし、ミルクちゃんは、Duck4のそばに来たのにもかかわらず、

チェリーちゃんは、目を閉じたまま全く動こうとはしませんでした。

(目を閉じて立っていたチェリーちゃん🦢)

今朝。

チェリーちゃんは、たった独りで泳いでいました。

滞在組の皆がいたところよりも1キロ離れた場所。

下流の鉄道橋の方でした。

対岸で待っていると、

眠いのか?

目を閉じたままDuck4に向かってそばまで泳いで来たのですが、

全く食べずにまた、チェリーちゃんは、離れて行ってしまいました。

他の滞在組の皆と会った後、

大橋付近まで戻ってみると、

チェリーちゃんは、

目を閉じたまま上流へとゆっくり泳いでいるところを目撃しました。

やはり、まだまだ、皆に慣れていないのでしょうか。

独りで行動するチェリーちゃんが、

見ていて歯がゆくてDuck4は、ちょっと切なくもなりました。

(今朝、目を閉じたままゆっくり泳いでいたチェリーちゃん🦢)

2 Replies to “🦢目を閉じたまま泳いでいるチェリーちゃんのお話!”

  1. チェリーちゃん、元気な滞在組についていくのが精一杯なくらい、体力が落ちていたんでしょうね。ずっと調子がわるかったのかな。
    いつからなんでしょうかね。
    最初は勝ち気な子でしたものね。

    保護された原因はもしかしたら怪我だけではなかったのかもしれませんね。

    1. ういさんへ

      こんばんは!

      チェリーちゃんは皆の輪の中にいたのですが、
      途中から離れてこうどうするようになってしまいましたね!🦢
      おそらく、体に、何らかの異変を感じ始めていたのかもしれませんよね!
      もしかして、ケガ以外にもあったのでしょうかね!?🦆

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