🦢ハクチョウさんの視線

今朝。

duck4の定点ポイントには、

110羽ほどのハクチョウさんがいました。


そして、4羽の滞在組のハクチョウさんたちが、

大橋にやって来ました。


いつも、写真を撮るときには、

duck4の目線からのアングルで撮影。


しかし、滞在組のハクチョウさんの目線は、

duck4よりも低いはず。


そこで、体を曲げて、低姿勢になって、

低い位置から、滞在組のハクチョウさんたちを撮影してみました。


すると、我々には、気づかない、

ハクチョウさんたちの視線があることに

duck4は気づいたのでした。

(4羽の滞在組の視線!🦢)

スミスさん一家は、

今、5羽で行動しています。

スミスお父さん、スミスお母さん、子ども。

そして、スミスお父さん似のスミスジュニアさん。

もう1羽の成鳥です。

今朝も一緒でした。


すると、

スミスジュニアさんともう1羽の一緒の成鳥もぴったりくっつきました。


まだ、過去の写真と照合はしていませんが、

このスミスジュニアさんといつも一緒のもう1羽も、

スミスさん一家の子どもだった!?

と思うようにも感じました。

(スミスジュニアさんといつも一緒のもう1羽の成鳥🦢)

2 Replies to “🦢ハクチョウさんの視線”

  1. ハクチョウさんは下からとるのがオススメと本でみたことがありますよ!何を見て何を感じて生きているのか、聞いてみたいですよね!

    1. ういさんへ

      こんばんは!

      ハクチョウさんと同じ目線で撮影すると、
      何か、語りかけてきているようで、不思議なキモチになりましたね!
      普段、こんなアングルからduck4のことを見ていたのだ!
      と思いましたね!🦆

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