🦢アドちゃんのことを熟知しているロクちゃん2世のお話!

今朝。

アドちゃんとロクちゃん2世は、

チンさんの水溜りにいました。

そして、ロクちゃん2世は、

首をめいいっぱい伸ばして土手に自生している

葛の葉っぱを食べようとしていました。

ロクちゃん2世が、葛の葉っぱを食べようとしているのを見たのは初めてです。

アドちゃんたちが食べているのを見て、

ロクちゃん2世の食べられることを知ったのかもしれません。

(葛の葉っぱを食べようとしているロクちゃん2世🦢)

そして、草ぼうぼうになっている

チンさんの水溜りに下りて

Duck4は待っていると

アドちゃんとロクちゃん2世は集まって来ました。

(アドちゃん🦢)

いつものように、

バックパックから配合飼料を取り出してあげると、

アドちゃんとロクちゃん2世は食べ始めました。

食事中に、アドちゃんはロクちゃん2世を追い出すのですが、

すぐにロクちゃん2世は戻って来てアドちゃんのそばで食べ始めます。

ロクちゃん2世は、アドちゃんが脇が甘いことを熟知していての行動なのです。

なので、アドちゃんは先輩風を吹かせているつもりなのですが、

アドちゃん自身が思い込んでいる強いというメッキは、

ロクちゃん2世から見れば、

すでに剥がれ落ちてしまって見えているのでした。

(ロクちゃん2世🦢)

しばらくすると、

地元の方がいらっしゃって

おコメをあげました。

しかし、アドちゃんとロクちゃん2世は食べませんでした。

地元の方とDuck4が去ってから、

アドちゃんとロクちゃん2世は、食べ始めました。

地元の方が

「ノンちゃんとムーアちゃんは小さな橋より先の小さな水溜まりで食べていましたよ!」

「ノンちゃんもムーアちゃんも100メートルほど飛んでいたよ!」

がおしゃっていました。

ノンちゃんもムーアちゃんも新しい羽になって、

試しに飛ぼうとしたのかもれません。

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