🦢「アド!」「アド!」「アド!」「アド!」「アドちゃん!」と叫んだ理由!

今朝。

アドちゃんは下流に独りでいました。

若い釣りの人たちが、投げ釣りをしていたので、

Duck4のところには、釣りの人たちを警戒して来られないのではないか。

そうアドちゃんのことを少し心配したDuck4は、

「アド!」「アド!」「アド!」「アド!」「アドちゃん!」

「アド!」「アド!」「アド!」「アド!」「アドちゃん!」

「アド!」「アド!」「アド!」「アド!」「アドちゃん!」

とDuck4は、いつもの倍以上の声でアドちゃんを叫びました。

若い釣りの人たちも聞いていたようですが

アドちゃんもまたDuck4の叫ぶ声を来てくれたおかげで、

アドちゃんは、Duck4のそばに来て

「ク!」「ク!」と鳴いてご挨拶をしてくれました。

あげてアドちゃんは食べ始めたのですが、

釣りの人が気になっていたようです。

何回かやめては、まだ戻っていて

アドちゃんは、食べていました。

食べ終わると、釣りの人たちから遠ざかるように上流へと

アドちゃんは移動していきました。

(アドちゃん🦢)

一方。

ノンちゃんとムーアちゃんは

大きな中洲に戻っていました。

昨日の朝、ノンちゃんとムーアちゃんは

下流のアドちゃんのところに来ていたのですが。

それは、アドちゃんの様子を見に来ていたのかもしれません。

ところで、

Duck4が待っていると

換羽中のノンちゃんとムーアちゃんはそばに来て

「シャー!」と鳴いて話けました。

あげると、ノンちゃんとムーアちゃんは食べてくれました。

(換羽中のノンちゃん🦢)

しばらくして

いつもおコメを給餌する地元の方が

いらっしゃっておコメをあげていましたが、

ノンちゃんとムーアちゃんは、すでにお腹がいっぱいになっていて

あまり食べませんでした。

(換羽中のムーアちゃん🦢)

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