🦢個体識別で教えてもらったオオハクチョウの「カン」ちゃんのお話!

昨日の夕方(3月8日)。

スワンレストランが開かれると、

カスバートさん夫妻、

(足をケガしているカスバートさん🦢)

ライトちゃん一家(ライトちゃん、ライムちゃん、満2歳ランちゃん、満1歳ライラちゃん)

ハルさん一家(ハルさん、2羽の成鳥した2羽の子どもたち)

ブライスさん一家(夫妻、幼鳥2羽、満2歳ボウちゃん、幼鳥上がりの子)

ヤンくん一家(ヤンくん、マーボーちゃん、マーボーちゃんのパートナー)

ゆうちゃんの子ども

ポックルちゃん&こうちゃん夫妻

スミスさん一家(あいちゃん)

(あいちゃん🦢)

カーブちゃん

お年を召したコハクチョウさん、

(お年を召したコハクチョウさん🦢)

カンちゃん満3歳

あと、もちろん、

アドちゃん、ノンちゃん、ムーアちゃん、ロクちゃん2世もいました。

ところで、

白鳥さんをこよなく愛する地元の方の話によると、

カンちゃんですが、満3歳になるオオハクチョウさんで

ナカヨシの子を2羽連れて来ています。

ということは、カーブちゃん、ムーアちゃんと同い年です。

カンちゃん、ダビデちゃん、バイキンマンさんの子どもを称して

ヒロセ組と命名しているそうです。

話をカンちゃんに戻しますが、

カンちゃんの特徴は、

生え際の黒いライン。

クチバシの黒い模様がヤマガタになっていることです。

首が長くてすらっとしたオオハクチョウさんのようです。

(カンちゃん🦢)

(カンちゃん🦢)

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