今朝。
Duck4の定点ポイントには、
ハクチョウさんが67羽(幼鳥3羽)いました。
そして、チンさんの水溜りに行くと、
アドちゃん、ノンちゃん、ムーアちゃん、ロクちゃん2世、カーブちゃん、
数羽の飛来のオオハクチョウ。
たくさんのオナガガモさんんが集まって来ました。
その中には1羽の迷子のオオハクチョウさんもいました。
レンコンをあげると、その迷子のオオハクチョウさんは
パクパク食べていました。

(迷子のオオハクチョウさん🦢)
しかし、ポントちゃんは来ませんでした。
昨日よりも6羽減っていたので、
ポントちゃんはいなくなったのか心配になりました。
それから、大きな中洲に移動すると、
アドちゃん、ロクちゃん2世、カーブちゃん。
ノンちゃん、ムーアちゃんは集まって来ました。
しかし、ポントちゃんはいません。
しばらくすると、ポントちゃんはやって来ました。
確かめる意味を込めて、スコップを出すと
ポントちゃんは直接、食べてくれました。
ポントちゃんは大人っぽくなってきて
頭も白くなってきたので、
一瞬、見分けるのが難しくなってきているのも
判断に窮する
Duck4の一つの理由かもしれません。

(ポントちゃん🦢)
話は変わりますが
昨日(2月26日)
オーちゃんのところに行くと
9羽のオオハクチョウさんがいました。

(かき掻きしていたオーちゃん🦢)
オーちゃんは羽をばたばた広げたのですぐわかりました。
しかし、また、メイちゃんがいません。
頭が赤茶けたオオハクチョウさんがもしかしたらメイちゃん!?
と思い個体識別できるように真正面から撮影してあとで確認することにしました。
しかしながら、このハクチョウさんは、メイちゃんではないようです。

(メイちゃんでなさそうな頭が赤茶けているオオハクチョウさん🦢)