今朝。
Duck4の定点ポイントには、
ハクチョウさんが309羽(幼鳥24羽)いました。
うちコハクチョウさんが127羽(幼鳥1羽)でした。
ところで、大きな橋に行くと、
アドちゃんとカーブちゃんがすでに待っていました。
Duck4が近づくと、
アドちゃんは「ク!ク!」と鳴きました。
カーブちゃんも負けじと「ク!ク!コー!」
とDuck4に鳴いて話しかけてきました。
ハクサイとレンコンをあげると
アドちゃんは両方。
カーブちゃんは、レンコンの方を多く食べていました。
それから、ノンちゃん、ムーアちゃん、ポントちゃんも
やって来ました。
しかし、ロクちゃん2世は来ませんでした。
また、別行動だったのでしょうか。

(ロクちゃん2世、ノンちゃん、ムーアちゃん🦢)

(ポントちゃん、ロクちゃん2世、アドちゃん🦢)
そのため、また帰りに、大きな橋に立ち寄ると、
今度は、ロクちゃん2世を先頭に、
ノンちゃん、ムーアちゃん、
アドちゃん、ポントちゃん、カーブちゃんの
6羽がDuck4のところに集まって来ました。
レンコンをあげていると、
5羽の幼鳥を連れた見知らぬオオハクチョウさん一家が
我々のところに来ました。
アドちゃんとロクちゃん2世は
「コォ!コォ!」と大きな声を
5羽のオオハクさん一家にあげていましたが、
すぐさま、分が悪いと思い背中を向けて
離れて行きました。
ちなみに、この5羽の幼鳥を連れた親鳥オオハクさんは、
親鳥①さんは、生え際に数個の黒い斑点がありました。

(黒い斑点が生え際にある親鳥①さん🦢)
もう1羽の親鳥②さんは、
クチバシの黒い模様がお皿のように広がっていました。

(黒い模様が皿のように広がっている親鳥②さん🦢)
白鳥さんをこよなく愛する地元の方さんは、
この5羽の幼鳥を連れたオオハクチョウさん一家に
会ったことがあったのか。
Duck4は聞いてみたいところでです。

(5羽の幼鳥を連れたオオハクチョウさん一家🦢)